2017年04月16日

ヒフミドはべたつく?ヒフミドだと重すぎる時に

ヒフミドのローションはリニューアルしてベタつきが気にならなくなったとはいえ、保湿力が高いのでやはりべたつくのでは?と心配される方もいるようですね。

ヒフミドはただうるおすだけでなく肌のバリア機能を補う役割を担うセラミドを補うスキンケアなのでただベタベタうるおすだけの化粧品とは一線を画すものです。

とはいえ、乾燥肌の中でも超乾燥肌にも対応しているブランドですから、やはりこれからの季節春、夏となると「ややべたつく」「ベタつきが気になる」という声もチラホラあるようです。

冬には頼もしかった保湿力が春夏にはやや重い、と感じる時は同じヒフミドシリーズの美白タイプがおすすめです。美白タイプもセラミドが配合されていてどちらかというとしっとりタイプなのですが、モイスチャーローションに比べるとやや軽めの使い心地となっています。

それでもやはりべたつきが心配、でも保湿力もほしいという方には同じく40代以降の方に大人気のビーグレンというブランドの化粧水「ビーグレンQuSomeローション」をおすすめします。

ヒフミドもビーグレンもどちらもあまりCMや広告などをしていないブランドですが、ずっと高い人気を維持し続けています。

私もヒフミドのローションを愛用していますが夏などの暑い季節はヒフミドだとやや重いかなと感じる時はビーグレンのローションに切り替えたりと臨機応変に対応しています。

ビーグレンの化粧水も40代以降の肌悩みにおすすめのブランドですが、ほとんどベタつきを感じたことがないというくらい浸透力にすぐれています。

そのため、内側から潤うのに、表面はさらっとしているのが特徴です。

ヒフミドは保湿力は高いですが、浸透力でいえばビーグレンのQuSomeローションの方が上かなと感じます。

どちらも年齢が気になる40代以降の方に圧倒的な人気のブランドですので、お好みで使い分けてみてはいかがでしょうか?

ヒフミドもビーグレンもお試しセットからトライしてみることができます。
posted by ヒフミド実感 at 14:37| ヒフミド トライアルセット
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